<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>医療法人社団 春藤歯科医院</title>
	<link>http://www.shundo-dc.com</link>
	<description>神戸市垂水区舞子台の歯科医院｜一般歯科 インプラント 歯周病（歯周内科） 入れ歯/義歯治療 矯正歯科 3Mix法</description>
	<lastBuildDate>Fri, 14 Nov 2008 13:07:34 +0900</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>リンク集</title>
		<description>野口医学研究所
I.M.S Cosmetic Dentistry Institute
神戸市垂水区歯科医師会
兵庫県立北須磨高等学校同窓会

&#160;&#160;
「患者様からの口コミ情報・ドクターからの紹介・当サイト独自の取材によるおすすめ病院情報・歯医者さん情報を掲載。 病院・医院の診療科目別検索からおすすめの病院・おすすめ歯医者さんを検索できます。」 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/links/link.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>オーリングテスト</title>
		<description>患者さんの体にたずねる診断法オーリングテスト
■オーリングテスト（O-Ring Test）とは
オーリングテストは、ニューヨーク心臓病研究所所長の大村恵昭博士が考案した診断法の一種で、生体そのものをセンサーとして、生体内の情報を指の筋力変化から検出する方法です。
「生体そのものが極めて敏感なセンサーであり、体に合わない薬剤や素材を近づけたり、手に持たせたりすると、筋肉の緊張は低下する。反対に、体に有効な薬剤や素材では緊張が良好に保たれる」という原理に基づいています。また、「身体の異常のある部分に触れたり、刺激を加えることでも、同様に筋力が低下する。」ということもオーリングテストの特徴です。
オーリングテストすることで、体の中の異常部分を発見したり、異常の原因となっている細菌、ウイルス、ガン、重金属などを検出したり、患者さんに投与する薬剤の種類、分量などの適切な判断などができます。
■基本的なオーリングテストの判定方法
1．患者さんに、手の親指と他の指で輪っか（オーの形のリング）を作っていただきます。
2．オーリングテストする人（歯科医やスタッフ）が、患者さんの指の輪っかを開こうとします。そのとき、患者さんは指に力を入れて、一生懸命指を開かせまいとしていただきます。
3．この時の患者さんの指の力の強弱を判定するのですが、オーリングが開かない場合をプラス、開く場合をマイナスとして、大きく開くほど異常があると判定します。
4．患者さんによって指の力に違いがありますので、患者さんとオーリングテストする人の間に第三者を入れて検査を行うこともあります。
■科学的な診断治療＋オーリングテストを行ないます
当院では、科学的根拠に基づいた診断と治療に加えて、オーリングテストを用いて、診断・治療を行なっています。
オーリングテストは世界40カ国で研究、臨床応用されている技術で、アメリカでは知的特許認可（１９９３年２月２３日）が下りており、スウェーデンの医学部では必須科目となっています。「生体にたずねる」「無意識下の反応を見逃さない」オーリングの手法は、世界で認められつつある、診断・治療を選択する際の新しい基準と言えます。
薬を処方するときや、患者さんの体に合う歯科材料（歯の詰め物やかぶせ物の種類）を選ぶとき、詰め物やかぶせ物の形を整えるとき、かみ合わせをチェックするとき、どの歯から治療を始めるべきか考えるときなどに、これまでのように歯科医の経験則や好み、適当な判断ではなく、もう一つの根拠をもって選択することができるのです。
2008/7/1に主婦と生活社から「0ーリングテスト　スーパーヘルスレッスン」という本が発行されました。
興味のある方は、ぜひ読んでみてください。
&#160; </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/main/o-ringtest.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>デジタルレントゲン</title>
		<description>
■デジタルデンタルレントゲン
一部の歯の状態を知るためにレントゲンを撮りたいとき、当院ではデジタルデンタルレントゲンを使用しています。
■デジタルパノラマレントゲン
歯やあごの骨の状態を全体的に把握したいとき、当院ではデジタルパノラマレントゲンを使用しています。パノラマレントゲンを使うと、1枚の写真で全体を撮影することができます。
■デジタルレントゲンとは
これまでのレントゲンと比べて、デジタルレントゲンは
・少ないX線できれいな撮影ができるので、被ばく量をかなり軽減できる
・撮り直しになることが少ない
・鉛のエプロンをすれば、妊娠中の撮影でもほとんど問題がない
・撮影後すぐに使用できる（デジタルなので、現像の時間がかからない）
・パソコンのモニタで濃度の調節や拡大、縮小が可能なので、より的確な診断ができる
・患者さんに分かりやすく説明できる
・現像液を使わないので、環境に優しい
・デジタル画像なので、劣化せずに保存できる
といった利点があります。


    
        
            
            
              ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/kodawari/roentgen.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>位相差顕微鏡</title>
		<description>歯周病菌を観察するときには顕微鏡を使いますが、細菌は無色透明なので、普通の顕微鏡でははっきりと見ることができません。位相差顕微鏡は、無色透明な細菌のコントラスト（明暗）を強くして、はっきりと見えるように特殊な加工がされている顕微鏡です。
当院では、この位相差顕微鏡を使って、歯周病菌をチェックします。
顕微鏡を使った歯周病の検査をするとき、患者さんのお口の中から、ほんの少しだけプラーク（歯垢）を採取して、それを顕微鏡で見ます。これまでの経験から、ほとんどの患者さんの口の中に、歯周病菌やカビ菌がいます。
歯周病は自覚症状がほとんどない病気なので、「まあ、放っておいても大丈夫だろう」という認識の患者さんが多いのですが、顕微鏡で患者さんに自分の歯周病菌の様子を見ていただいたとたんに、歯周病へのイメージや認識が変わられる方もいらっしゃいます。
顕微鏡で見ることで、現在の菌の状態を確認し、どういった治療法を行なうのがベストかを判断することができます。また、治療を行なった後、どれくらい歯周病菌がいなくなったかを目で見て確認することができますので、効果が分かりやすいといった利点もあります。

位相差顕微鏡 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/kodawari/isousa-kenbikyou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>レーザー治療</title>
		<description>「レーザー」や「レーザー治療」という言葉を聞いたことがある方は多いと思いますが、歯科治療でもレーザーを使っていることをご存知の方は、まだ少ないかもしれません。

レーザーは人工的に作り出された光で、産業面では通信や計測、機械の加工などに応用され、医療面では診断や治療などに使われています。

医療で使われるレーザー治療には、殺菌、消毒、止血、鎮痛、消炎などの効果があります。

通常の歯科治療にレーザー治療を併用することで、早期に症状が改善したり、痛みを軽減したり、炎症を抑えたりする効果を得ることができます。また、麻酔や鎮痛剤、抗生物質などの薬の使用量を減らすことができます。副作用もないので、妊娠中の方やアレルギー体質の方、高血圧の方、心臓病でペースメーカーを使用している方にも安心して治療ができるというメリットがあります。
&#160;最新医療『ライトタッチ』を導入しました
①虫歯にはほとんど無麻酔で治療できます。
レーザーの先端は歯に直接触れず，水とレーザーの力で削るのであの従来の音や衝撃から解放されます。
②副作用はありません。
妊婦の方，小さいお子様、高齢の方，血液疾患の方、どなたでも安心して治療が受けられます。
③歯茎が腫れている方や、炎症の有る方
このレーザーにより痛みなく早く炎症を治すことが出来ます。
④知覚過敏の方（空気や冷たい水がしみる方）
　ライトタッチレーザーを数回照射するだけで，軽減または痛みが治まります。
⑤口内炎やヘルペスができたら
ライトタッチレーザーで痛みを和らげ素早く治します。
⑥歯茎の黒ずんだメラニン色素沈着の方
ライトタッチレーザーにより痛みもなく除去できます。
⑦メスで切るより痛みが少なく，傷の治りも早くなります。レーザーには殺菌作用があります。
＊痛みには個人差がありますので，場合によっては少しの麻酔が必要な場合があります。＊
&#160;
&#160;
・歯周病（歯槽膿漏）の治療
歯周病菌という細菌が原因で歯周病になります。歯周病になると、歯ぐきから血が出たり口が臭くなったりします。また、そのまま歯周病が進行してしまうと、歯が抜けてしまう病気です。歯ぐきがはれた場合は、レーザーで歯と歯ぐきの間からウミを出すことで、痛みとはれがやわらぎ、早く治癒します。また、歯ぐきにレーザーをあてることで、殺菌効果も期待できます。
・口内炎の治療
口内炎になってしまうと、食事をするときにも痛みを感じることがあります。口内炎の部分にレーザーをあてると、痛みやしみるのを防ぎ、早く治癒します。
・入れ歯による痛みをやわらげる
入れ歯と歯ぐきが接するところにできものやただれができてしまった時に、レーザーを使うと炎症や痛みをやわらげることができます。
・歯ぐきの黒ずみを除去
メラニン色素が歯ぐきに沈着すると、歯ぐきが黒ずんでしまいます。レーザーをあてると、黒ずみの原因であるメラニンを、痛みもなく短時間で除去できます。数日～1週間ほどで、きれいなピンク色の歯ぐきになります。
・歯を抜いた後の止血や痛みをやわらげる
歯を抜いた後などは、血が止まりにくく、痛みが続くことがあります。歯を抜いた後にレーザーを使うと、止血や殺菌、消毒などに効果があり、痛みをやわらげたり早く治癒するなどの効果があります。
・顎関節症の処置
顎関節症にになると、口が開けにくくなったり、あご周辺に痛みを感じることがあります。レーザーをあてると、この痛みをやわらげることができます。また、口がだんだんと開けやすくなってくる効果も期待できます。
・小帯の切除
通常のメスの代わりにレーザーをあてて、レーザーメスとして使用すると、小帯を切除できます。出血も痛みもほとんどなく、治癒を促進する効果もあります。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/kodawari/laser.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>精密な治療</title>
		<description>
■拡大鏡
むし歯と健康な歯の境目を見極めながらむし歯を削るときや、詰め物やかぶせ物と歯の間に、ほんのわずかなすき間や段差も生じないように治療するときなど、歯の治療は非常に繊細な技術が必要になります。
肉眼では見えないような、ほんの少しのむし歯の削り残しや、反対に削りすぎ、詰め物と歯のすき間といったところから、むし歯が再発してしまうことがあります。
最新の知識や機器、技術があっても、ちゃんと見えていなければ確実な治療を行なうことはできません。人間の肉眼では見えないような細かい治療を確実に行なうために、当院では、２倍率で口の中を見ることができる拡大鏡（ルーペやテレスコープとも言われます）を使っています。
患者さんの口の中を肉眼で見るのと拡大鏡で見るのとでは、見え方がまったく違います。精密な治療を行なうために、拡大鏡は欠かせないと実感しています。
■マイクロスコープ
アメリカでは、拡大鏡やマイクロスコープを使って行なう歯科治療が浸透し、一般化していますが、日本では拡大鏡を使う医院はあっても、マイクロスコープを使用している医院は、まだ数％にとどまるそうです。
どんなに集中したとしても、またどれだけ歯科医としての経験を積んでも、肉眼での治療には限界があります。歯科では、数ミクロンという単位での治療を行なうからです。
マイクロスコープを使うと、口の中を6～32倍の大きさで見ることができます。より正確でより精密に、そしてより安全な治療が行うために、当院では必要と判断した場合、歯の根の治療や詰め物やかぶせ物の細かい調整、手術の縫合時など、幅広くマイクロスコープを使用しています。
&#160; </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/kodawari/seimitsu.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>無痛治療</title>
		<description>私も子どものころ、「歯科医院＝痛くてこわい」というイメージをずっと持っていました。そのイメージは、今のお子さんも大人の方も変わらないと思います。一度痛い思いをしたところには二度と行きたくないですし、「行かなくちゃと思っても、こわいから行けない」という方も多いのではないでしょうか。
今ではずいぶん技術が進歩して、できるだけ痛くない治療ができるようになってきました。
無痛治療と総称していますが、歯にも神経がありますので、まったく痛くないとは言い切れません――ということをお断りしておきます。しかし、無痛治療をするのとしないのとでは、まったく違うと思います。「歯科治療は痛い」というストレスが、かなり軽減のではないでしょうか。
多くの患者さんは、麻酔が痛いとか、麻酔が嫌いだとおっしゃられます。
当院では特に、痛くない麻酔を目指しています。
1．表面麻酔を使います
まず、麻酔を打つ部分に表面麻酔を塗りますので、麻酔の針をさすときの痛みの感覚がほとんどないと思います。
2．麻酔液を人肌に温めます
麻酔液が注射するときに、体温より温かすぎたり冷たすぎたりすると、麻酔液が入ってきたことを体が敏感に感じて、それが痛みにつながってしまいます。当院では、体温に近い人肌くらいの温度に麻酔液を温めてから注射しています。（もちろん、温めても麻酔液の品質に変化はありません。）
3．細い注射針を使います
太い針よりも、細い針のほうが痛みを感じにくいというのはイメージしていただけると思います。当院では、麻酔が痛くないように非常に細い注射針を使用しています。
4．ゆっくり麻酔液を入れます
急いで麻酔液を注射してしまうと、痛みを感じたり、体調が悪くなってしまう場合もあります。当院では、コンピュータによる自動制御で、痛みを感じにくいスピードで注射しますので、感じる痛みがかなり少ないと思います。
5．麻酔が効くまで待ちます
麻酔を行なってからすぐに治療を始めてしまいますと、麻酔がきちんと効いていなくて痛みを感じてしまうことがあります。一度痛いと感じてしまうと、痛みに敏感になってしまって、患者さんにとっても治療がつらくなってしまいますので、当院では、麻酔が効いたことを確認してから治療に入ります。
痛みの感じ方も、その表現の仕方も人によって様々です。
無痛治療にもいくつか方法がありますので、患者さんや治療内容ごとに、できるだけ痛くない治療を心がけています。また、患者さんとコミュニケーションをとり、できるだけリラックスして治療を受けていただけるように努力しています。
痛みが強い場合や炎症がはげしい場合は、麻酔が効きにくいなど、無痛治療の効果が薄くなってしまいます。歯が痛くなってから歯科医院に行くと、その痛みを取り除くための治療自体も苦痛になってしまいます。
反対に、歯が痛くなる前に予防をしていれば、歯科医院で痛い思いをすることはまずありません。歯が痛くなる前に歯科医院で定期検診を受けて、快適な生活を送っていただきたいと思っています。
&#160;笑気ガス吸入鎮静法
「歯の治療は、痛くてこわい！」あなたや、あなたのお子さんもそう思っているかもしれません。
実際にはほとんど痛くない治療でも、患者さんが「痛いかもしれない」と不安に思っていると、本当に痛く感じてしまうこともあります。
不安に思っている状況とリラックスしている状況とでは、リラックスしている方が痛みをあまり感じません。リラックスして治療を受けていただくために、当院では「笑気吸入鎮静法」を取り入れています。
笑気というのは、甘い香りでふんわりと漂ってきますので、それを治療の間、普通の空気のかわりに自然呼吸するだけです。もちろん意識ははっきりしたままで、不安な気持ちや恐怖心を抑える効果があり、ゆったりとリラックスした気分になります。
副作用もほとんど無く、笑気ガスを吸うとすぐに効果が現れ、止めるとすぐに回復するため非常に安全です。
「歯科医院は痛くないし、こわくないんだ！」とあなたやあなたのお子さんに思っていただければ、むし歯を治療したあとの予防を積極的に行なって、これからはむし歯に縁のない人生を送ってくれるかもしれません。
私自身、子供のころ、むし歯の痛さと治療の恐怖に悩まされましたから、子どもたちには同じ苦労をしてほしくないと願っています。私の目の前にある1 本のむし歯を治療することだけが大切なのではなく、それ以上に、歯科医院嫌いのお子さんを一人でも減らすこと。そして、将来むし歯になるリスクを少しでも減らしていくことが私の使命だと思っています。
※笑気吸入鎮静法は保険適用です。


    
        
            噴射式麻酔　　『 シリジェット 』
        
        
       ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/kodawari/mutsu-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>滅菌・院内感染対策</title>
		<description>■滅菌・院内感染対策について
「手術をするわけでもないのに、歯科医院で滅菌や消毒にそこまでこだわるの？」とおっしゃるかもしれません。
通常の歯科治療では手術をすることはありませんが、治療の内容によっては多少出血を伴うことがあります。そのときに、もし治療器具の滅菌や消毒が不十分だと、前の患者さんに使った器具を介して、Ｂ型肝炎やＣ型肝炎、ＨＩＶなどに感染する可能性が高いことがわかってきました。
歯科医院の滅菌消毒業務には、診療報酬がありません。一生懸命やればやるほど経費がかさみ、歯科医院の経営は苦しくなっていきます。しかし、患者さんに安心できる治療、安全な治療を受けていただきたいという思いから、当院では、滅菌消毒をはじめとする院内感染予防に力を入れています。
■当院の滅菌・院内感染対策
当院では、診療器具や器械について、すべて患者さんごとに滅菌を行なっています。
診察基本セットの「歯科用ミラー・探針・ピンセット」は、すべてオートクレーブ（高圧蒸気滅菌器）により滅菌しています。また、麻酔針は、すべてディスポーザブル（使い捨て）です。
当院で使用している高圧蒸気滅菌器は、ヨーロッパ基準（EN13060)で最も厳しい基準をクリアしたクラスＢオートクレーブです。
オートクレーブにかけられない物は、酸化電位水と超音波を利用して滅菌しています。
■院内感染予防システム
患者さんに使用する器具は、患者さんごとにすべて滅菌処理しています。
（滅菌とは、すべての細菌を死滅させることです。）
滅菌処理しているもの
・診察基本セット（歯科用ミラー・歯周ポケット用探針・ピンセット）
・手術器具
・タービンのバー（歯を削るドリルの先端部分です。）
・リーマー、ファイル（歯の根の治療をするときに、細菌に感染した歯質を掻き出す器具です。）

使い捨てにしているもの
・紙コップ
・注射針
・麻酔液
・グローブ（ゴム手袋）
■滅菌と殺菌と消毒の違いをご存知ですか？
消毒
病原微生物をある程度殺すこと。
殺菌
病原微生物を殺すこと。消毒よりは強いのですが、まだ不十分です。
滅菌
物質中の全ての微生物を殺すこと。完全な処理です。
&#160;

■スリッパ
誰が履いたか分からないスリッパは結構気になるものです。当院では、オゾンと紫外線と空気循環を利用して殺菌と消臭をしてくれるスリッパボックスを使用していますので、ご安心ください。
&#160;
&#160;
■エアロシステム３５


    
        
            エアロシステム３５Ｍとは
        
        
          ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/kodawari/mekkin.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>スポーツ歯科</title>
		<description>

■マウスガードとは？
&#160;

 スポーツをしているとき、思わぬ力がかかってケガをしてしまうことがあります。動きの早いスポーツ、接触の多いスポーツでは、特に顔やあご、歯などのケガの発生率が高くなっています。
当院では、スポーツでの思わぬ事故やケガを予防するためのマウスガードの製作を行なっています。
マウスガードは口の中を保護するための装置で、マウスピースやマウスプロテクターとも呼ばれます。あごや口、歯などへの衝撃をやわらげて、あごの骨折や口の中を切ってしまったり、歯が折れてしまうのを防ぎます。また最近では、脳しんとうの予防にもなると言われています、
スポーツ用品店などでもマウスガードが売られていますが、口の中は、一人ひとり大きさも形も違います。自分にぴったり合ったものでないと、思った効果が得られないばかりでなく、口を開けたときに落ちてしまったり、それが気になってスポーツに集中できなかったり、かみ合わせが合わずに顎関節を痛めてしまうこともあります。
マウスガードの効果を発揮するために、歯科医院できちんと型をとって、精密に作ったマウスガードを使用してください。
■マウスガードの効果 
マウスガードには、このような効果があるといわれています。 
●歯を保護する
●歯の骨折を予防する
●口の中や唇のを予防する
●あごの骨折を予防する
●顎関節を保護する
●脳しんとうを予防する
激しいスポーツや危険をともなうスポーツ、歯を食いしばるスポーツをする方には、マウスガードがおすすめです。歯を食いしばると、マウスガードが磨り減ったり破損したりします。合わないマウスガードを使っていると効果が半減していまいますし、思わぬ事故を招きかねませんの。少なくとも1年に1度は歯科医院でチェックしてください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/sports-shika.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>口臭治療</title>
		<description>■口臭とは？
自分の口のにおいを気にする人が意外に多いですが、ある程度の口臭は、誰にでもあります。
実際にはほとんど口臭がないのに、必要以上に神経質になってブレスケアのようなケア用品をしょっちゅう使ったり、口が臭いことを気にしすぎて人と話すことがこわくなってしまう方もいるようです。
口臭にはいくつもの原因があります。原因が一つだけのことがあれば、いくつもの原因が関係している場合もあります。実際に口臭がない人は、ブレスケアを使う必要もありませんし、人と話すことをこわがる必要もありません。反対に、口臭がある人は、原因をきちんと取り除かないと、いつまでも治りません。
口臭が気になっても、どこの科にかかればいいのか分からず、長い間一人で悩んでいる方もいらっしゃるようです。意外に思われるかもしれませんが、歯科医院でも口臭治療をしているところがあります。当院でも、口臭治療を行なっています。
■口臭の原因
口臭には、大きく下の４つの原因があります。
1．口の中の汚れ&#8230;口の中の食べ物のカスが腐敗したにおいや、プラーク（歯垢）・歯石のにおい、香りが強い食べ物、くさい食べ物のにおいなどが原因の口臭
2．口の中の病気&#8230;むし歯や歯周病、舌苔が原因の口臭
3．内臓の病気&#8230;呼吸系の疾患や、消化器系の疾患が原因の口臭
4．ドライマウス&#8230;口の中が乾燥していることが原因の口臭。口呼吸や自律神経機能の低下、薬の影響、老化の影響、食べ物をかまない等の原因が考えられます。
あなたの口臭の原因が何かを見極めて適切な治療をすることで、口臭を治すことができます。お気軽にご相談ください。
■口臭原因　健康に悪影響　「歯周病」「がん」の引き金
口のにおいに悩む人は多いです。程度の差はありますが、口臭は年齢や性別、病気の有無にかかわらず、誰にでも起こりえます。最大の発生源は舌の表面に付着する「舌苔」と呼ばれる汚れです。もともと口の中には、300とも400種ともいわれるほど細菌が住んでいる。その一部は、たんぱく質を分解する際、硫化水素やメチルメルカプタンといった口臭の原因となる「揮発性硫黄化合物（VSC)を作り出す。VSCの一つである硫化水素は火山ガスにも含まれる有毒な気体で、卵の腐ったような匂いがする。今流行の自殺の手段でもある。０．３ｐｐｍでも不眠やむかつきが現れる。口臭として出るのは１ｐｐｍ以上で、悪影響がでないわけがない。
VSCはバリヤーを破壊した上に、歯周病を発生させる化学反応を起こす。また、遺伝子を傷つけてがんの引き金になる活性酸素をふやすことや、硫化水素がDNAを直接損傷することなど、口臭物質の悪影響がわかってきた。

■口臭測定&#160;
当院ではオーラルクロマという口臭測定器を使って口臭の検査をさせていただきます。
硫化水素（舌の汚れ、口腔内の汚れに関係）
メチルメルカプタン（歯周病、虫歯に関係する）
ジメチルサルファイド（内臓の臭いや服用薬に関係）
上記の３種類のガスの発生パターンを分析して何が原因かを見極めます。
　　　　　　　　　　
オーラルクロマ </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/koshu-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>┣ アマルガム除去</title>
		<description>20年くらい前まで、小さなむし歯を削った後の詰め物に、「アマルガム」という保険の金属がよく使われていました。
このアマルガムという金属は、水銀を50％も含んでいます。（水銀の他には、銀35％、スズ9％、銅6％、少量の亜鉛を含んでいます。）
保険で認められた金属だから、水銀が含まれていても大丈夫なのでは？と思われるかもしれませんが、金属は長い年月をかけて劣化していきます。ましてや、口の中は常に高温多湿な、金属にとって過酷な環境です。熱い飲み物などでも（ほんの少しずつですが）溶けてしまうことがありますし、長年のうちにアマルガムも腐食し、溶け出た成分が体に吸収、蓄積していくといわれています。
明るい部屋で、鏡を使って口の中を見てみてください。
昔むし歯治療をしたところに、黒ずんだ小さな詰め物があったら、それはアマルガムかもしれません。当院で、金属除去を行った際に下からアマルガムが出てきたケースも有ります。レントゲン写真では、他の金属と区別がつきません。
水銀は、不定愁訴を引き起こすとも言われています。水銀が胎児や母乳に影響を与える可能性があることから、イギリスの厚生省やスウェーデンでは、妊婦にアマルガムの詰め物をしないように警告しています。
アマルガムは固まりやすくて溶けやすい金属のため、以前は歯科治療でもよく使われていましたが、最近ではアマルガムが含む水銀の危険性を考慮して、だんだんと使われなくなってきています。
アマルガムは形が変わりやすいので、詰めてから年月が経ったアマルガムは、その境目からむし歯が再発することがよくあります。
当院では、むし歯を削った後の詰め物に、リスクの高いアマルガムを使わないことはもちろんですが、劣化して腐食しているアマルガムの除去も積極的に行なっています。
気になる方は、一度ご相談ください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/main/amalgam.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>金属アレルギー治療</title>
		<description>■金属アレルギーとは？
金属そのものは身体に無害ですが、汗や唾液などによって金属がイオン化すると、金属の成分が皮膚を通して体内に入っていきます。金属アレルギーだという自覚はなくても、夏などに汗をかいたあと、アクセサリーや時計、ベルトのバックル、ジーパンの金具、眼鏡の金属部分など、肌に触れていたところが赤くなったり、かゆくなったりした経験がありませんか？
体内に取り込まれた金属イオンは、身体の中にあるたんぱく質と結合します。この「金属＋たんぱく質」という新しい物質を身体は「異常なもの」と認識し、次に同じ金属が体内に入ってきてたんぱく質と結合した時に、身体がこの「金属＋たんぱく質＝異常なもの」を攻撃し、同時に皮膚や粘膜を破壊してしまうこと。これが金属アレルギーのメカニズムです。
■歯科金属アレルギー治療について
口の中は常に一定の温度に保たれ、しかも常に湿っています。高温で多湿な環境に金属を置いておくと、錆びたり劣化したりするのは想像できると思います。それと同じ状況が、あなたの口の中でも起こっている可能性があります。
歯科金属検査やパッチテスト、毛髪ミネラル検査、リンパ球幼弱化テストなどでアレルギーの検査やチェックをすることができます。もしあなたが歯科金属アレルギーだと判定された場合、お口の中にある金属をセラミックなどの金属を使わない材料に取り替える治療を行ないます。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/main/allergy.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>咬合治療</title>
		<description>咬合（こうごう）とは、歯のかみ合わせのことです。
「ちゃんとごはんも食べられるし、私は歯のかみ合わせには問題がない」「歯並びがいいから私は大丈夫」と思われるかもしれませんが、実は症状が出ていないだけで、かみ合わせが正しくないことがよくあります。
■かみ合わせが悪くなる原因
かみ合わせが悪くなってしまう原因は、先天的（遺伝的）なものと後天的（環境的）なものに大きく分けることができます。
生まれつきの骨格の問題などでかみ合わせが悪くなってしまうのは先天的なものが原因と言えますが、指しゃぶりや頬づえ、口呼吸などの生活習慣でかみ合わせが悪くなってしまうのは、後天的なものが原因です。
上下の顎のバランスが悪いまま大人になると、顎の関節（顎関節：がくかんせつ）や顎の周りの筋肉のバランスも悪くなってしまいます。そのままでいると全身のバランスも悪くなり、体に症状が出たり、顎に痛みが出てきたりします。
これは、かかとの高さが違う靴をはいて歩くのに似ています。体が元気なうちは、「これでも歩けなくはないし、まあいいか」と思ってそのまま歩き続けていると、そのうち膝が痛くなり、腰が痛くなり、全身がだるくなってすぐに疲れてしまうはずです。
■かみ合わせが原因で出てくる症状
まず、多くの人が気付くのが、顎の痛みや顎が鳴るといった症状です。
顎に痛みがあったり、顎が鳴ったり、口を大きく開けることができない――これらは、顎関節症（がくかんせつしょう）の典型的な症状です。
その他、頭痛、肩こり、首のこり、腰痛など、不定愁訴と呼ばれる症状、
耳の痛みや耳鳴り、難聴やめまいといった、耳周辺に出る症状、
目の疲れや充血、涙が出るという、目の周辺に出る症状、
歯や舌の痛み、味覚異常、口が乾く、食べ物を飲み込みにくいといった、口関連の症状など、
一見、かみ合わせとは無関係に思われる症状が出る場合もあります。
顎（主に下あご）は、単に上下左右に動くだけではなく、非常に複雑な動きをして食べ物を噛んでいます。私たちがごはんを食べるとき、歯が受けた刺激が脳に伝わって、脳は顎を動かす筋肉に「顎をこう動かしなさい」という指示を出します。かみ合わせが悪いと、悪い刺激が脳に伝わって、脳は「かみ合わせをずらすように！」と顎の筋肉に指示します。すると、顎がずれますから顎の筋肉が疲れ、首の筋肉が疲れ、肩の筋肉も疲れて頭痛になります。疲れた筋肉をフォローするために肩が上がり、肩が上がった分のバランスをとるために首が傾き、背骨や腰にも影響を与え、全身がゆがんで骨盤などにも影響が出てきます。体のゆがみによって神経が圧迫された箇所によっては、他にも様々な症状が出てくる可能性があります。
もちろん、上記に挙げた症状すべてがかみ合わせだけで解決するとは限りません。
複合的にいろいろな要素が絡んで、全身の症状となってあらわれているのかもしれません。しかし、他のあらゆる治療をためしたけれど一向によくならない場合、かみ合わせという原因が見落とされている可能性があります。
■良いかみ合わせ、正しいかみ合わせとは
かみ合わせたときに、すべての歯が同時に接触する状態が理想です。どこか一本（あるいは数本）の歯が邪魔をして全体の歯が接触していない場合、たとえ見た目の歯並びがきれいであっても、それはかみ合わせが正しいとは言えません。
私たちがごはんを食べるとき、一番噛みやすいところで食べ物を食べようとします。邪魔をする歯があったり、噛みにくい箇所があったり、痛むところがあったら、そこを避けて食べ物を噛みます。
痛かったり噛みにくくないところで食べ物を噛むということは、つまり顎を本来の位置からずらしているということです。顎の関節の位置が変わると筋肉が緊張した状態が続き、徐々に問題が出てくるようになってしまいます。一番噛みやすい位置が、顎関節の本来の位置とイコールであるという状態が、良いかみ合わせと言えるでしょう。
■かみ合わせ治療について
どのような歯科治療でも、かみ合わせの問題を避けて通ることはできません。
当院では、一本一本の歯の噛み合わせの面を、咬合紙（こうごうし）という赤色と青色の薄い紙を使って細かくチェックしていきます。患者さんに、赤色や青色の紙を歯でカチカチ噛んだり、左右にギリギリと動かしていただきます。悪い当たりがないかを注意深く確認しながら、ほんの少しずつ、ミクロン単位で調整していきます。
■予防が一番大事です
むし歯になれば歯を削って詰め物やかぶせ物をします。そのたびに、かみ合わせが変わります。歯が抜けてしまえば、失った歯の代わりを入れなければいけませんから、そのたびにかみ合わせが変わります。歯周病がひどくなると、歯ぐきが弱って歯がグラグラになりますから、かみ合わせも変わります。かみ合わせが変わったことで、歯並びが悪くなってむし歯になりやすくなったり、歯周組織に負担がかかって、さらに歯を失いやすくなったりします。
そもそも、むし歯や歯周病を防ぐことが一番大切だと言えます。
むし歯も歯周病も、定期検診を受けてクリーニングすることで、予防することが可能です。
むし歯や歯周病にならない生活習慣、かみ合わせを悪くしない生活習慣を心がけて、数ヶ月に一度の歯科医院での定期検診を受けて、あなたの歯を守ってください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/kougou-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>顎関節症治療</title>
		<description>■顎関節症の症状
このような症状があったら、顎関節症かもしれません。
1．口が大きく開けられない
2．口を開けたり閉じたりするとき、あごの付け根から音が鳴る
3．アゴが痛い
4．噛み合わせに違和感がある
5．口をスムーズに閉じることができない
6．口をまっすぐ開けたり閉じたりできない
■顎関節症の原因 
歯並びが悪かったり、親知らずに問題があったり、自分の歯の形やあごの動きに合わない詰め物やかぶせ物を入れていたりすると、かみ合わせが悪くなってしまうことがあります。かみ合わせが悪いままでいると、あごの骨や筋肉にとって無理のある、不自然な状態で食べ物をかむことになってしまい、あごの関節やあごを動かす筋肉に負担がかかります。その結果、筋肉が疲労して様々な症状が現れます。
上記に挙げた症状の他、肩こりや頭痛、めまいや耳鳴りといった、一見歯やあごとは関係のなさそうな症状が出ることもあります。
■顎関節症の治療
顎関節症の治療には、
スプリントというマウスピースを入れる方法
詰め物やかぶせ物を修正する方法
歯並びを矯正する方
歯のかみ合わせを調整する方法
など、様々な方法があります。
患者さんの歯の状態と症状を総合的に診断して治療方法を考えていきます。気になる症状がある方は、遠慮なくご相談ください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/gakukansetsushou-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>高齢者歯科治療（訪問診療）</title>
		<description>
高齢者の歯科口腔ケアのニーズは約200万人以上といわれておりますが、現実に歯科医療サービスが高齢者をカバーできているのはほんのわずかです。また、多くの人がその必要性をあまり認識していません。
高齢者の死亡原因に「肺炎」が上位にあるのは、もちろん抵抗力低下による他者からの感染等もありますが、実は自分の口腔内の細菌を誤嚥（ごえん）して肺炎になるケースが多いのです。
生活習慣や食事はもちろん、様々な健康情報には多くの人が関心をもって、若々しく豊かな人生を望みます。実際に日本人は世界一長生きの国のひとつです。しかし、現実は病院のベッドで管だらけで生きながらえているだけというケースも多く、長命国ではあるかもしれませんが、長寿国と言うにはまだまだ課題は多いといえます。
高齢者医療を考えるときに、歯科口腔ケアについても忘れてはならないことの一つです。
歯を失ったり、口腔内が不潔であることの弊害は計り知れず、医学的にも多くの健康への影響があるということが分かってきています。
高齢者の場合、合わない入れ歯でがまんしたり、歯がないままで放置したり、口の中を清潔にすることをおろそかにしがちですが、ご家族や周りの人もよく注意を払って、定期的に歯科医の診断・治療・口腔ケアを受けるように心がけてあげてください。
「もう齢だから」といいかげんにせず、より充実した人生、クオリティ・オブ・ライフを目指して、歯の健康についても一緒に考えていきましょう。
&#160;
当院では、病気や怪我、あるいは高齢で、寝たきりの方、歩行困難な方や通院困難の方に、訪問歯科診療をしています。ポータブルの機材を持ってご自宅や入所していらっしゃる施設まで伺いますので、ほぼ歯科医院内と同じ治療がうけられます。
当院より、半径16キロメートルの範囲が保険治療での訪問診療可能なエリアです。これを超えるエリアの方の訪問診療は保険外の自費診療となりますのでご了承ください。
事前にご予約が必要となりますので、ご希望の方はお電話でお問い合わせください。

 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/koureisha-shika.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>入れ歯（義歯）治療</title>
		<description>
入れ歯を入れている患者さんの悩みの多くは、「入れ歯が痛い」「外れやすい」「ちゃんと噛めない」というものです。
抜けてしまった歯を補うために入れ歯を入れているのに、歯として機能していないのは大きな問題です。体のどこかにいつも違和感や痛みがある状態というのは、本人が自覚している以上にストレスになっています。ましてや、毎日の楽しみであるはずの食事がおいしく食べられないというのは、本当につらいことだと思います。
入れ歯を入れてから、なんだかイライラするようになったり、笑わなくなった&#8230;という話をよく聞きます。「入れ歯は、痛くて外れやすくてちゃんと噛めないのが当たり前」ではありません。きちんと原因を取り除いて、快適な生活を取り戻してほしいと願っています。
■部分入れ歯
数本の歯が抜けてしまったときに、残っている歯に「クラスプ」という金属のバネを引っかけて、歯を補う方法が保険治療の部分入れ歯です。歯は左右から揺さぶられる力に弱いので、バネを引っかけられている歯にかかる負担が大きくなり、その歯もいずれ抜けやすくなってしまいます。
歯が抜けてしまえば、また新たに部分入れ歯を作り直さなくてはいけませんし、年をとるに従ってあごの骨がやせてきますから、定期的に調整していく必要もあります。引っかける歯がなくなってしまえば、総入れ歯になってしまいます。
また、保険の部分入れ歯は噛む能力が天然の歯の30％程度と言われ、食事を以前のように楽しめないとおっしゃる患者さん、金属のバネがかなり目立ちますので、その点を嫌がる患者さんも多くいらっしゃいます。
保険の部分入れ歯よりはしっかり噛める保険外（自費）の部分入れ歯や、クラスプの部分が目立たない保険外（自費）の部分入れ歯もあります。しかし、歯科医として「今ある歯をいかに残すか」という点で考えると、抜けてしまった歯を単体で補えるインプラントの方が、患者さんの精神的な負担が軽く済み、長く快適に生活できるのではないかと思います。


    
        
            
            
              ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/gishi-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>口腔外科</title>
		<description>
親知らずを抜くときや、口の中にできものができたとき、顎（あご）の関節が痛いとき、口の中を怪我してしまったときには、口腔外科のある歯科医院へ行ってください。
どの歯科医院の先生も口や歯のプロフェッショナルですが、歯科治療の多くは、むし歯や歯周病を対象としています。口やに関する外科的な処置を担当する診療科が、口腔外科です。
当院では、
・親知らずなどの抜歯
・歯が折れたときの処置
・口の中を怪我したときの処置
・インプラント手術
・顎関節症の治療
・歯の移植
・あごや唇にできるのう胞の摘出
・口の中の粘膜のただれやできものの治療
など、非常に多くの症状や病気を対象に治療を行なっており、特別な難症例の場合は、市民病院や他院と提携して治療に当たります。
手術を伴う治療が多い分野ですので、他院で治療を受けている方のセカンドオピニオンも受け付けています。どうぞお気軽にご相談ください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/kouku-geka.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>インプラント</title>
		<description>
インプラントは、人工歯根とも呼ばれます。
入れ歯だと違和感がある、お食事がしづらいという方には、インプラントをおすすめしています。
従来の治療


    
        
            
            歯が1本抜けた場合
            
  ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/implant.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>┣白いかぶせ物（クラウン）</title>
		<description>
■セラミックの白いかぶせ物（クラウン） 
ご自分の歯が大きく欠けてしまったり、歯の神経治療を受けた場合などは、歯その物を人工材で造らなければなりません。それがクラウンです。
歯並びを短期間できれいにしたい、銀歯が見えるのがイヤ、という方に最適な治療法です。
セラミッククラウンは、短期間で歯並び、色、形を美しくします。
セラミッククラウンとは、歯を一回り小さく削った（約１～１．５ミリほど）上にセラミック製の歯をかぶせることで歯並び、色、形を美しく整える治療法です。
色の変わってしまっている歯はもちろんのこと、大きさの不揃いな歯、隙間のあいている歯、歯並びのよくない歯、歯根部分だけしか残っていないような場合まで対応可能です。
セラミッククラウンとは、白色のセラミック（陶器）でできた被せ物です。
セラミックは、従来の治療法のように金属を一切使わないため、光を透過するなど見た目にも美しく、硬すぎることもないので咬み合わせの歯を傷つけることもなく理想の歯並びや色、形の美しさを手に入れることができます。
歯と歯肉の境目が黒くなることもなく、ご自分の歯と見分けがつかないほど自然です。
前歯の歯並びから、むし歯治療後の奥歯にも被せることができるので、口の中から金属アレルギーの原因ともなりえる金属をなくすことも可能です。また、金属アレルギーの方にも安心です。
＜オールセラミッククラウン＞ 
・オールセラミッククラウンは、冠全体がセラミック(陶器)で出来ているクラウン(差し歯)です。
・永年の使用にも変色せず、健康的な白い歯の輝きで天然歯の美しさを保ちます。
・非常に見た目が良いのが特徴ですが、値段が高く割れやすいと言う欠点もあります。
＜ハイブリットセラミッククラウン＞
・ハイブリッドセラミッククラウンとは、セラミック(陶器)とレジン(プラスチック)を混ぜた材料で作られたクラウン(差し歯)です。
・オールセラミックジャケット冠よりも割れにくいのですが、色調は多少劣ります。


    
        
            バイオセラミックス
            バイオセラミックスは、歯に近いセラミックスで、人の歯のエナメル質に近づけてあり、樹脂ではないので、環境ホルモン問題はなく、又金属も使用していないので、金属アレルギーもありません。
            ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/main/crown.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>矯正歯科</title>
		<description>
歯並びが悪いと、歯みがきがしにくくてむし歯になりやすくなったり、歯並びの悪さがコンプレックスになって、本来の明るい笑顔が見られなくなってしまったりすることもあります。子どものうちに矯正を行なえば期間が短くすみ、肉体的、精神的、経済的な負担が少なくて済むことがあります。大人になってからでも、矯正をすることができます。下のような歯並びが気になるようでしたら、一度ご相談にいらしてください。


    
        
            
            上顎前突（じょうがくぜんとつ）
            一般的に出っ歯などと呼ばれてます。上の前歯や上あごの骨が前に出ている状態や、（上あごが出ているのではなく）下あごが後ろに入ってしまっている状態、あるいはその両方が同時に起きている状態を、上顎前突（じょうがくぜんとつ）といいます。笑うと前歯の歯ぐきが出てしまうガミースマイルになる場合もあります。
  ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/kyousei-shika.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>┣白い詰め物（インレー）</title>
		<description>■セラミックの白い詰め物
笑ったり口を開けたりする時に黒く着色した歯や、以前に治療した際に詰めた銀歯などが気にならないでしょうか？
奥歯の&#8216;オールセラミックインレー&#8217;や&#8216;ハイブリットセラミックインレー&#8217;と言われる１部分のつめ物に入れ治すことにより銀歯を本物の歯と同じように白くすることができます。
歯に小さい虫歯があったり、昔詰めたものが長年にわたって変色してしまった場合には、 このセラミックインレーが最適です。 
お口の中では小さい金属ほど目立ってしまうものです。このセラミックインレーは何年経っても変色せず、虫歯になりにくい材料です。
＜オールセラミックインレー＞ 
・金属を使わない純粋なセラミックだけでできた詰め物です。
・より自然な色合いと形を表現します。
・永年の使用にも変色せず、健康的な白い歯の輝きで天然歯の美しさを保ちます。
＜ハイブリットセラミックインレー＞
・セラミックの硬さと樹脂の粘り強さを併せ持った素材を使用。
・保険のプラスチックのつめものよりも、より永く白く美しい歯を保つことができます。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/main/inre.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホワイトニング</title>
		<description>
■ホワイトニングとは
ホワイトニングは、歯の表面に付着した色素だけを落とすのではなく、歯の表面を傷つけることなく歯の中にある色素を分解して歯の明るさを上げて白くしていくのです。
歯の表面の汚れを落とした後、ホワイトニング剤を歯の表面に塗ります。これにハロゲンライトやレーザー、プラズマライトなどを当ててこのホワイトニング剤を活性化させ、歯の中にある色素を分解していきます。
以前は、歯を白くしたいときには、歯の表面を薄く削ってセラミックを被せる方法しかありませんでしたが、ホワイトニングの技術が発達したおかげで、自分の歯を白くすることができるようになりました。
ホワイトニングの効果は、個人差がかなりあります。生まれつき歯の色が濃い人は、ホワイトニングの効果が低くなりますし、ワインや紅茶などの、歯に色がつきやすい食べ物や飲み物を好む人、タバコを吸う人などは、ホワイトニングしても、また歯に色がついてしまいます。
あまり知られていないかもしれませんが、ホワイトニングにもメンテナンスが必要です。一度白くしても、食生活によってだんだんと歯に色がついてきてしまいます。一般に、ホワイトニングをしてから半年くらい経つと、だんだんと色がつき始めます。そのまま何もメンテナンスをしないと、２年くらいで元の色に戻ってしまいます。(今までの一般的なホワイトニング）
当院では、ケンズホワイトニングという世界最新のシステム、薬剤、機材を使用していますので、しみたり後戻りしにくくなっています。
&#160;
初回は約１時間位かかります。


最新の照射機材　　　　　　　　ホワイトニング後　前歯２本をセラミックに替えています
&#160;

■ホワイトニングの注意点
ホワイトニングは、健康な方で、加齢、喫煙、飲み物や食べ物によって歯が汚れてしまったり、変色してしまった方に効果的です。
ただし、以下のような点にご注意ください。
・むし歯がある場合には、ホワイトニングができません。先にむし歯治療を終えてから、ホワイトニングをします。 
・昔飲んだ薬などの化学的な原因でブルー系やグレー系に歯が変色している患者様は、色が薄くなりにくい場合があります。 
・ホワイトニングと同時に審美治療を希望される場合は、ホワイトニングを先に行って、2週間以上あけて歯の色が落ち着くのを待ってから、審美治療を受けることをおすすめします。（歯の色が落ち着く前に美容治療を行ってしまうと、後々歯の色が合わなくなってしまうことがあるためです。） 
・ポーセレンや合成物等の詰め物やかぶせ物に対しては、ホワイトニングの効果がありません。また、ホワイトニング以前に色合わせした詰め物やかぶせ物は、ホワイトニング後、より白くなったご自身の歯との色合わせが必要になる場合があります。
※今までのホワイトニングでは、患者様によっては、ホワイトニングをしている最中に歯が過敏になり、痛みを感じる場合があります。ホワイトニング中に施術を中断することもできますので、痛みを感じたらお知らせください。また、ホワイトニング後に痛みがある場合は痛み止め等処方いたしますので、お知らせください。
当院のケンズホワイトニング方法では、ほとんど痛みを感じたり、しみたりすることはありません。
&#160;
&#160;
&#160;
&#160;
&#160;
&#160; </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/whitening.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>セラミック治療</title>
		<description>

    
        
            
            現在歯科領域において、環境ホルモン・水銀毒問題・金属アレルギー問題・電磁波の影響などが、大きな問題としてクローズアップされて久しいですが、実はそれより深刻な問題である生体微弱電流を乱す、ガルバニック電流の影響はあまり問題視されていません。
            
  ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/main/ceramic.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>審美歯科治療</title>
		<description>
以前は、むし歯の治療をするのが歯科医院の役割と考えられていましたが、最近では、「審美（しんび）歯科治療」という、歯の見た目をきれいにすることを目的とした歯科治療が行なわれるようになってきました。
審美歯科治療では、歯の形や色などを美しく整える治療をします。
テレビや雑誌などでも「審美歯科」という言葉を耳にしたり目にするようになりましたが、美容だけを目的として、短期間で歯を白くして、歯の形も歯並びもきれいになる、という認識しか持っていない方もいらっしゃいます。
審美歯科治療は、あくまでも「治療」です。
歯の「噛む」という機能が最優先です。
今がとりあえずきれいになればいい、という考え方ではなく、10年後も20年後も50年後も、きちんと噛める歯であることが一番大切なのです。
一時的な見た目の美しさだけを求めると、歯の機能を失わせるような治療を行なってしまわないとも限りません。（それはもはや、「治療」ではありません。）
審美歯科治療においても、歯の土台となる歯ぐきの健康が非常に大切ですし、むし歯にきれいな歯をかぶせただけでは、見た目はきれいになっても大きな問題が残されていることは分かっていただけると思います。
ですから当院では、単に歯を白くきれいにする治療ではなく、歯や歯ぐきを健康にして歯の機能を回復した上で、見た目も美しくして、心身ともに快適な生活を送っていただくことを、審美歯科治療の目的としています。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/shinbi-shika.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>小児歯科</title>
		<description>
■小児歯科について
食生活や環境の変化にともなって顎が小さくなったせいだとも言われますが、最近、歯並びやかみ合わせが悪いこどもが非常に多くなってきています。
日本人は歯並びの悪さをあまり気にしないと言われていますが、見た目の問題だけではありません。歯並びが悪いとむし歯や歯周病になる危険性が高くなりますし、かみ合わせが悪いと食べ物がうまくかめず、ごはんをおいしく食べられません。また、笑顔に自信がない、人前で笑えないなどのストレスを感じることもあります。
実は、歯並びの悪さやかみ合わせは、お父さんやお母さんが気をつけてあげることで、ひどくならずに済む場合もあるのです。子供の歯も、予防が大事です。子供の一生に関わる問題であり、お父さんやお母さんでなければしてあげられないことですから、ぜひ、お子さんの歯を守ってあげてください。
■３つのポイント
当院の小児歯科では、以下の3つについて重点的に診療しています。
1.まず、徹底的に予防をします。
2.もしむし歯になってしまったら、小さいうちに適切に治療します。
3.むし歯になりにくくなるように、歯並びやかみ合わせの治療もします。
小児の虫歯予防のポイントは、お父さんとお母さんです。乳児から幼児の間に、むし歯の原因菌であるミュータンス菌が家族から赤ちゃんに感染してしまうと、その子は一生ミュータンス菌が口の中にすみついてしまいます。むし歯も歯槽膿漏も細菌による感染症です。風邪を引いている人が近くにいれば、子供にうつらないよう気をつけると思います。むし歯も同じです。まずは、お父さんお母さんの口腔内から原因菌を除去しましょう。
つまり、乳児から幼児の間にミュータンス菌を増やすことなく過ごすことができて、さらにきちんと歯みがきができるようになれば、むし歯になりにくいお口の状態のまま成長できるということです。
■「乳歯は永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫！」
この考えは大間違いです！
お子さんの歯がむし歯になっても、「まだ乳歯だし、いずれ永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫だろう」と、お子さんのむし歯をまったく気にしなかったり、放ったままにしてしまうお父さんお母さんがいます。
でも、1本1本の乳歯の下には永久歯もうちゃんと存在していて、大きな意義をもっています。
乳歯を虫歯にしてしまうと・・・
・乳歯が大きく崩壊したり、自然に永久歯に生え変わる時期よりも早く抜けてしまうと、隣の歯が倒れて（寄って）きて、永久歯の生えるスペースを奪ってしまうことがあります。そうなると、後から永久歯が生えてこれなくなったり、変な位置に生えて&#8230;など、歯並びが悪くなってしまいます。
・乳歯が大きなむし歯になると、その下の永久歯の質が弱くなって、一生むし歯で苦労することがあります。
お子さん自身は、むし歯のこわさやその苦労を知りません。大切なお子さんにあの苦労をさせないように、お父さんやお母さんが、お子さんの歯を守ってあげてください。
■小児歯科の治療方法
できるだけむし歯にならないように、むし歯の苦労を今の子供たちにさせないように、当院では徹底した予防治療を心がけていますが、もしもむし歯になってしまった場合には、大人と同じように治療を行ないます。
そのために、できるだけ痛くない治療を心がけています。3歳を過ぎれば泣く子はほとんどいませんし、押さえつけたり大声で叱ったりしながらの治療も一切しません（当然のことです）。
「なぜこの治療をするか」「どういう治療をするか」をお子さんに理解してもらい、治療は痛くない、こわくないと分かってもらえれば、大人と同じむし歯治療ができます。
むしろお父さんお母さんが、「子供がちゃんと理解できるかしら」「どうせ説明しても分からないから&#8230;」と思っていることの方が多いのですが、お子さんでも、3歳を過ぎると、しっかりと説明すればそれを子供なりにきちんと理解して、大人と同じように治療することができます。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/shouni-shika.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>PMTC・歯みがき指導</title>
		<description>■PMTCってなに？
PMTCとは、プロフェッショナル・メカニカル・トゥース・クリーニングの略で、
歯磨きのプロ（Ｐ）が行う器具・機械（Ｍ）を使った歯（Ｔ）のクリーニング（Ｃ）です。
当院では患者さんに歯みがき指導をしていますが、時間が経つうちに、だんだんと自己流の磨き方に戻っていってしまいます。また、自己流でどんなに歯磨きをがんばっても、残念ながら完全にきれいにすることはできません。
歯垢や歯石はもちろん、自分ではなかなかとれない茶シブやヤニ、苦手なところの磨き残しをきれいにするのが、PMTCという歯と歯ぐきのクリーニングです。
むし歯菌や歯周病菌がすみついている歯垢は、表面がツルツルのところにはつきにくく、ザラザラしたところにくっつきます。細菌は目に見えないくらい小さいので、私たちが「充分きれいになったな」と感じる自己流の歯みがきをしても、細菌にとってはすみやすい場所がまだまだたくさん残っているのです。
こうした、歯の表面のザラザラや磨き残しの歯垢を特殊な専用の器械で取って、ツルツル、ピカピカにします。歯と歯ぐきの境目もきれいに洗い上げますから、歯周病菌が住みにくい環境になります。茶渋やタバコのヤニ、ワインの着色など、軽いものならある程度色が落ちることもあります。
■3～6ヶ月に1回通うだけ！
3～6ヶ月に1回、プロのクリーニングケア＝PMTCを受けて歯をきれいにして、次にクリーニングケアを受けるまでの間は、自宅で正しい歯みがきをしてその状態をできるだけキープしてください。
歯科医院は、歯が痛くなってからむし歯治療を受けたり、歯がグラグラになってから歯周病の治療を受ける場所ではなく、むし歯にならないように、歯周病にならないように通う場所になってほしいと願っています。
きちんと予防すれば、一生自分の歯で過ごすことができます。
ブリッジや入れ歯などの不自由さは、それを使った人にしか分からないかもしれませんが、あなたにはできる限り、快適な人生を送ってほしいと思います。
ちなみに、PMTCで痛みを感じる人はほとんどいません。
気持ちよくて、うとうとしてしまう方はたくさんいらっしゃいますが&#8230;。
■歯みがき指導
当院では、歯みがき指導を行なっています。
「毎日ちゃんと歯みがきをしているのに、どうしてむし歯や歯周病になるんだろう？」「人間は、歯を磨いてもむし歯になるのが当たり前なのかな」あなたも、そんな風に思っているかもしれません。
でも、ちゃんと歯みがきができていたら、むし歯にはほとんどなりません。
むし歯になるのが当たり前なのではなく、歯みがきをしているようで、実はちゃんと磨けていなかった――というのが、本当のところなのです。
むし歯も歯周病も、原因となる細菌が口の中にすみついているから起こります。歯みがきの目的は、むし歯や歯周病の原因菌を落とすことです。（決して、歯磨き粉をたくさんつけて、口の中をアワアワにしてすっきりさせることが目的はありません！）
むし歯の原因菌は空気を好みます。だから、歯の表面にくっつきます。ツルツルしたところにはくっつきにくいので、歯の表面のザラザラしたところや、むし歯治療をした詰め物やかぶせ物の段差のところ、歯と歯が重なっているところなどに固まってくっつきます。（これを歯垢＝プラークと言います。）
一方、歯周病の原因菌は空気を嫌います。だから、空気の届きにくい歯と歯ぐきの境目に入り込んで、より空気の届かない奥へ奥へと入っていきます。
こういった習性をもつむし歯菌や歯周病菌のかたまり、歯垢を落とすのが歯みがきの目的ですから、歯ブラシの選び方や磨き方にもポイントがあります。
1．歯ブラシのヘッドの大きさ
歯ブラシのヘッド（歯ブラシの毛がついている先端の部分）は、大きなものよりも小型なものを選んでください。歯と歯が重なっているところや歯と歯ぐきの境目という、狭くて小さいところを磨くわけですから、ヘッドは小さい方が細菌を落としやすいです。
2．歯ブラシの毛の硬さ
歯ブラシの毛の硬さは、普通の硬さのナイロン毛が最適です。硬い毛は、ちょっと力を入れすぎてしまうと、歯や歯ぐきを傷つけることがありますし、細かいところまでていねいに磨きにくいので控えてください。歯ぐきの炎症がある場合には、やわらかめの歯ブラシを使って、炎症が治まってきたら普通の硬さの歯ブラシに代えてください。
3．歯ブラシの握り方
歯ブラシを、力を入れてしっかり持ってしまうと、奥歯の奥まできれいに磨けません。また、強い力でゴシゴシと磨いてしまうと、毛先が広がって歯垢をとることができません。また、強く磨いて歯ぐきや歯の根を傷つけてしまうと、そこから歯周病にもなってしまうことがあります。歯ブラシは、軽く鉛筆を握るようにゆったりと優しく持ってください。
4．鏡を見ながら磨く
鏡を見て、今自分がどの歯をどんな風に磨いているか、じっくり見ながら歯を磨いたことがありますか？これからは毎日、大きな口を開けて、自分の歯を見ながら歯を磨いてみてください。よく見ると、歯は平らな板ではなく、微妙なカーブがあったり、重なっているところがあったり、大きさが違ったりして、意外に個性的です。前歯に比べて奥歯のこの辺りは磨きにくいなとか、唇が邪魔だなとか、そういった新しい感想をもつかもしれません。そういったところに、歯垢がたまりやすいのです。
5．小刻みに磨く
あなたがブラシを動かす距離は、どれくらいでしょうか？5mmくらいの細かい動きで歯を磨いてください。早く磨き上げようとして大きく動かすと、肝心の歯垢が取れていないので無駄に終わってしまいます。歯の表面の磨きにくいところ、歯と歯ぐきの境目、こういったところを重点的に、歯ブラシを細かく細かく動かして、歯垢を取り除いてください。
当院では、定期検診のときに歯みがき指導をしています。
歯の磨き方も日進月歩で、20年前と今とでは、推奨されている磨き方がまったく違います。
あなたの今の磨き方が本当に正しいかどうか、一度確認してみてください。
歯科医院で定期検診を受けて、自宅で正しい歯みがきができれば、むし歯や歯周病になる可能性がかなり低くなります。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/pmtc.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>予防歯科・定期検診</title>
		<description>■なぜ歯医者さんでの予防が大事か―むし歯
むし歯は「ミュータンス菌」という細菌が原因でおこります。ミュータンス菌は歯面に強烈に付着する性質を持っており、付着性のない細菌達もミュータンス菌を足掛かりにして、次から次へと歯面に付着していきます。そして、細菌同士スクラムを組んだ固まり＝バイオフィルムを形成します。このバイオフィルムはたくさんのむし歯菌や歯周病の原因菌の住みかとなり、ハミガキや薬品では破壊することができないのです。
バイオフィルムという強力なバリアで守られた細菌は、糖分と結合して、歯を溶かす酸をつくります。まず、歯の表面にあるエナメル質を溶かし始め、エナメル質の下まで達すると、酸に弱い象牙質が急速に溶け、むし歯が早く進行していくのです。
いくらむし歯を削って詰め物をしても、むし歯菌自体がなくなったわけではありません。定期的にむし歯菌そのものを減らさなければまたむし歯になってしまうのです。
■なぜ歯医者さんでの予防が大事か―歯周病
日本人のほとんど（80％以上）は歯周病にかかっていると言われていますが、歯周病（歯ぐきから血や膿が出る、歯ぐきが腫れる、歯ぐきが下がって歯が長く見える、歯がぐらぐら動く、または歯が抜ける、口臭などの症状が出ます）も、歯周病菌をはじめとする様々な細菌が原因であり、噛み合わせ、歯ぎしりや食いしばり、食習慣、生活習慣なども密接に関係しています。
歯周病菌は歯の土台となる骨を溶かしてしまうので、やがて歯茎が歯を支えられなくなって、歯が抜けてしまいます。80歳になったときに残っている日本人の歯は平均で5本前後しかありません。それに比べて北欧では、80歳の時に残っている歯の数は平均25本です。「そんなにむし歯はないから」なんて油断して放っていたら、歯周病で歯を全部抜く羽目になってしまった、なんていうことが、日本人では40歳代～50歳代の人でもよくあることです。歯周病は、歯の土台となる骨そのものを溶かしてしまうだけでなく、全身疾患（肥満、高血圧、糖尿病、心疾患、動脈硬化、早産、肺炎、ガンなど）に関連しているということが徐々に明らかになってきており、実は恐ろしい病気なのです。
たとえば北欧のフィンランドでは、歯に何のトラブルがなくても３ヶ月に一度歯科医院に行くことが義務づけられています。どこも痛くないのに歯医者さんで何をするかというと、お口の中の診察と歯のクリーニングをして、むし歯の原因菌や歯周病の原因菌を取り除いてもらっているのです。意外かもしれませんが、1日3回歯磨きをするけれど歯医者に行かない人よりも、1日1回しか歯磨きをしないけれど、3ヶ月に一度、歯医者さんで歯のクリーニングと正しい歯磨きの仕方を教えてもらっている人のほうが、将来歯を多く残せるのです。
■予防すれば、多くの問題は防ぐことができます
問題が大きくなってしまう前に、ちゃんとクリーニングして、チェックしていけば多くの問題は防ぐことができるのです。日本人は、病気になれば病院に行って医者に治してもらえばいい。むし歯になれば、歯医者さんに治してもらえばいい、と、とても安易に考えています。しかし、そうなる前に「予防」がいかに大切かということが、今見直されています。ちゃんと自分の歯についてカウンセリングを受け、定期的に歯医者に通えば、むし歯になることもありません。何かあったとしても、ごく初期の状態で問題を発見して、たとえばむし歯であれば、歯を削らずに済ませることができ、痛い思いをしなくて済みますし、お金も時間も最小限で解決できます。
そういったむし歯や歯周病予防のための『予防歯科』に来られる方が最近は増えています。何も問題がないからこそ、その状態を維持していくために、定期的に歯科医院に行ってクリーニングをして予防していく。予防歯科では、定期的にカウンセリングと口腔内のクリーニングを行って、まずむし歯を作らないようにし、歯周病菌のコントロールをします。歯が白くなり、歯ぐきも健康的なピンク色になりますから、笑顔の印象も自然と良くなります。
歯がピカピカ、歯ぐきも美しい&#8230;。予防歯科で健康の維持＆爽やかなお口を手に入れれば、気分も変わり、将来の病気の予防にもつながります。こんなに効果があって、安上がりで、気分のいい健康習慣はなかなかありません。歯医者さんで定期的に「予防クリーニング」をして、口の健康を保つかどうかはちょっとしたことのように感じてしまいます。しかし、それは本当の意味で自分自身を大事にするかしなかということであり、実際にあなた自身の寿命や健康度合いとなって跳ね返ってくるのです。
予防中心の歯科医療を行うと、
１：治療時間
２：治療回数
３：治療時の苦痛
４：治療費
５：生涯で失う歯の数
この５つが全て少なくてすみます。
むし歯にしても歯周病にしても、歯は初期に自覚症状が出ないので、ついつい歯科医院に行くタイミングや治療のタイミングが遅れがちです。しかし、発見が遅れれば遅れるほど、１～５が雪だるま式にかさんでいくのです。予防しない以上、治療時間も、治療回数も、治療時の痛みも、治療費も、生涯失う歯の数もどんどん増えていきます。日本では「痛くなったら歯医者に行く」というのが当たり前ですが、それではあなたが失うものがとても大きいという事実に目を向けてみてください。口の中を健康に保つことは、癌や心筋梗塞、脳卒中などの病気にかかる確率も下がると言われています。
■一度削ったら、歯は二度と元に戻りません
一度削ってしまったら歯は二度と元に戻りません。だから、削ったところに詰めものを入れたりかぶせたりするのですが、多くの患者さんも、そして多くの歯医者さんも、そのことをとても簡単に考えてしまっています。一般的な歯医者の仕事と言えば、人工のものを詰めたり、かぶせたりしているだけです。一度歯を削ったり、抜いたりしてしまえば、二度と元には戻りませんし、すり傷や風邪とは違って、歯を削ってしまったら、厳密言えば二度と完治することはないのです。
だから歯医者さん選びは、あなた自身の問題としてとても大事です。見かけ倒しではなく、治療の中身、質が問われます。しかし、された治療が本当にいい治療かどうかは、なかなか患者さんには分からないですし、保険診療による制約も多く、本当にいい治療ができる歯医者はそんなに多くありません。
日本にはたくさん歯医者さんがいますが、周りの人を見渡してみると、銀歯だらけ、歯周病だらけで、年をとれば総入れ歯が当たり前。歯医者はこれで、本当に患者さんの歯や健康を守ってきたと言えるのでしょうか・・・。むし歯ができるたびに歯医者さんで歯を削ることになれば、削る範囲が大きくなり、神経を取らなくてはいけなくなります。神経を取ってしまうと、毛細血管も取ることになり歯の内部に栄養を送ることが出来なくなって、歯は死んだ状態になってしまします。
実際に、歯科医の仕事の多くは、「以前、他の歯医者で処置されたところの再治療」なのです。本当にあなたの健康のことを考えるのなら、治療が必要にならなくて済むのが一番です。それには予防するしかありません。予防に本気で取り組んで、一生、口に関するストレスがない状態をサポートできることが、最も重要な歯科医の仕事のひとつだと思っています。天然の自分の歯に勝るものはありませんし、口の健康が崩れれば、全身にもいい影響はありません。
これからの歯医者の仕事は、むし歯を作らせないこと。歯周病にさせないことだと思います。
&#160;歯や歯ぐきが健康で、よく噛んで食べることができるというのは、大変重要な意味と役割がたくさんあります。ただ「食べる」という役割にとどまらず、生命の維持や、老化、生活習慣病防止にも大いに関係しているのです。
食べ物をよく噛んで、唾液をたくさん出すことで、食べ物の消化を助けるだけでなく、唾液腺から分泌されるホルモンが細胞の劣化を防ぎます。噛むことで、脳や自律神経も適度に活性して、認知症などを防止しているのです。 調査によれば、入れ歯を入れた人が認知症を発祥することが多いという統計が出ています。齢をとっても自分の歯がちゃんとそろっている人は、そうでない人よりもかかる医療費が少ないという結果も出ています。
あなたの歯や健康を守ることができるのは、あなただけです。もちろん私たちが全力でサポートしますが、「歯科医院へ行く」という行動を起こせるのはあなただけなのです。年をとっても、自分の歯でごはんを食べられる、健康で幸せな未来を手に入れてください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/yobou-shika.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>歯周内科治療</title>
		<description>
■歯周病とは？
歯周病というのは、かつて歯槽膿漏（しそうのうろう）とも言われていた病気で、歯周病菌と呼ばれる細菌が原因で起こる、感染症です。
歯周病は、歯周病菌が出す毒素によって歯の周りの骨が溶けてしまう病気です。歯周病のせいで歯ぐきが腫れたり、血が出たりするのは、この毒素が原因なのです。そのまま放っておくと歯周病が進行して、いずれ歯がグラグラになって抜けてしまいます。
痛みもないまま骨が溶けるなんて恐ろしい病気ですが、さらにこの歯周病は糖尿病や心臓病、早産の原因になるとも言われています。
あなたは、年をとったら歯が抜けるのが当たり前だと考えているかもしれませんが、実は、歯が抜ける原因の50％が歯周病だと言われています。つまり、歯周病を防ぐことができれば、あるいは歯周病になってしまっても、きちんと治すことができれば、一生自分の歯で過ごすことも可能なのです。
歯周病になると、このような症状が出ることがあります。
・口臭
・歯磨きのときに出血する
・歯ぐきがぶよぶよになる
・歯がぐらつく
・歯ぐきが赤くなる
・口の中がネバネバする
■従来の歯周病の治療方法
従来の歯周病の治療方法では、ブラッシング指導や歯石の除去（スケーリング）、必要があれば歯周外科手術を行ないます。
すでに歯についてしまった、細菌の塊である歯石や歯垢を除去するのはとても大切なことですが、歯周病が再発しやすいのもまた事実です。
■歯周内科治療とは？
歯周内科治療は、歯周病の原因である歯周病菌を、薬を内服して除菌する治療法です。歯周病の原因菌が特定されたのは実は最近のことで、21世紀に入ってから行なわれるようになった、新しい治療法です。
顕微鏡を使って、お口の中にどんな種類の歯周病菌が、どれくらいいるかを確認します。あなたのお口にいる歯周病菌に合わせ、細菌を除去する内服薬と、カビ取りの歯みがき剤を使って歯周病菌を退治していきます。
■歯周病の再発を予防するために
歯周病は、歯周病菌という細菌の感染症です。家族間でも感染することがありますので、再感染には気をつけてください。できれば、家族そろっての歯周病治療がおすすめです。
また、毎日の歯みがきや歯科医院での定期検診でPMTCと顕微鏡による歯周病菌のチェックを受けて、お口の中を清潔に保つようにしてください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/shishunaika-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>歯周病治療</title>
		<description>
■歯槽膿漏と歯周病ってちがうの？ 
歯槽膿漏（しそうのうろう）は、歯周病の症状の一つです。歯槽膿漏＝（イコール）歯周病と捉えられることも多いようですが、厳密には歯周病は、細菌によって引き起こされる歯や歯ぐきの病気である「歯肉炎」と「歯周炎」の総称です。病名としては歯周病が正解です。
日本人の場合、歯肉炎は10～20代前半ですでに60％のかたがかかっているといわれ、50才代でおおよそ80％の人がかかっているといわれるほど、多くの方が悩んでいる歯の病気です。だれもがかかっている病気だからといって軽視していると最後には取り返しのつかないことになってしまう怖い病気です。
歯周病は予防できます。また、早期発見、早期治療がもっとも大切なキーポイントとなりますから、歯が痛くなくても、半年に一回は診察したほうがいいと言われています。（健康な歯と歯ぐきであれば、定期検診は痛くもなんともない、むしろリラックスできる癒しの場となるはずです。）
■歯周病の原因 
歯周病の原因は、お口の中にいる細菌です。さらにその中で、歯周病菌と呼ばれる菌が歯周病の原因となっています。むし歯菌も歯周病菌も、歯垢（プラーク）と呼ばれるネバネバした細菌のかたまりの中にすんでいます。ネバネバしているので、いろんな細菌がくっつきやすくなっています。（とりもちみたいですね。）
さらにネバネバした歯垢が石灰化して硬くなると、歯石と呼ばれるようになります。この歯石の表面はザラザラしているので、そこにも歯垢がつきやすくなります。歯垢の段階なら歯ブラシでこすれば取れるのですが、歯石になってしまうと歯ブラシでは取れませんので、歯医者さんで除去するようになります。
歯周病にならないためには、口の中の細菌を減らせばいいわけで、むし歯と同じく、やはり歯ブラシできちんと歯を磨くのが有効なのですが、歯周病になるのにはこれ以外にもいくつか原因があると言われています。
歯周病の原因1&#8230;喫煙
タバコを吸うと、血管が収縮して血流が悪くなるので、歯周病が進みやすくなると言われています。
歯周病の原因2&#8230;糖尿病
体の抵抗力が低下するため、歯周病も悪化することがあると言われています。
歯周病の原因3&#8230;女性ホルモンの変化
思春期や妊娠したとき、あるいは更年期など、女性ホルモンが急激に変化するときに、ホルモンの影響で歯周病になりやすくなると言われています。
歯周病の原因4&#8230;ストレス
ストレスによる歯ぎしりや、ストレスによる体の抵抗力の低下などにより、歯周病になりやすくなると言われています。
歯周病の原因5&#8230;食生活の乱れ
柔らかいものや甘いものばかり食べていたり、ダラダラと飲食し続けていると、歯垢ができやすくなります。また、栄養が偏ると、体の抵抗力が低下して歯周病になりやすくなります。
歯周病の原因6&#8230;歯並びの悪さ
歯みがきをしても、毛先が行き届かないところにだけ歯垢がついたままになってしまうことがあります。
歯周病の原因7&#8230;口呼吸
口呼吸の弊害はいろいろなところで挙げられているようですが、口の中が乾燥するため、歯周病にもなりやすくなると言われています。
こうしてみると、自分で気をつけられそうな項目がたくさんありますね。歯だけでなく全身の健康を守るためにも、自分自身の食生活や嗜好、癖などを見直して、正しい歯みがき生活をしましょう！
■歯周病の予防方法 
歯周病にならないために、あるいは歯周病をこれ以上進行させないために、何をしたらいいのでしょうか？
先ほど書きましたように、歯周病の原因は歯垢の中にいる細菌です。細菌が減れば歯周病になる可能性も低くなります。細菌を減らすには、歯垢を取り除くことが大切です。歯垢がなくなれば、歯周病だけではなく、むし歯になる可能性もグッと低くなります。（一石二鳥ですね）
歯垢を取り除く方法、それは正しい歯みがきをすることです。
「え。毎日歯みがきしてますけど&#8230;。」
とおっしゃる方も多いと思いますが、それでもむし歯や歯周病が減らないのはなぜだと思いますか？
それは、きちんと（正しく）歯をみがけていないからに他なりません。
歯をちゃんとみがこうと思うと、意外と神経を使います。 慣れの問題だと思いますが、鏡を見てじっくりゆっくりみがきながら、正しい歯みがきを体感してください。磨きあがった後の口の中は、清潔感いっぱいで本当に気持ちいいです。当院でもブラッシング指導をしていますので、ぜひ受けてみてください。
また、生活習慣を改善することも大切です。
先に書いた歯周病の原因となるものを一つずつ取り除いていってみてください。
細菌が原因だと分かっているのですから、その細菌（のかたまりである歯垢）を取り除くこと、そして、自分の体そのものを健康に保って、細菌に負けない状態にすることが大切です。
歯周病をきっかけに、あなた自身の生活や健康をぜひ見直してみてくださいね。
■歯周病の治療法 
今なってしまっている歯周病は、正しい歯みがきや生活改善でその進行を止める、あるいは遅らせることができても、根本的には治癒しません。ひどい歯周病になってしまったら、歯医者さんで治療してもらう必要があります。当院では、歯周病の患者さまには以下のような治療を行ないます。
1）応急処置
応急処置が必要な場合には行ないます。歯肉が腫れている場合には、腫れている部分を切って膿を出すことがあります。
2）ブラッシング指導（プラーク・コントロール）
的確に歯垢を取り除くための、正しい歯みがきの仕方をお教えします。（ブラッシング指導と呼びます。）新しい歯ブラシをお渡ししますので、歯科衛生士と並んで一緒に歯みがきをします。
3）歯石除去（スケーリング）
歯垢が石灰化してかたまってしまった歯石は、プロが取り除くのが、一番安全で確実です。むし歯や歯周病の温床となってしまうので、歯石があったらすみやかに取り除きましょう。
4）スケーリング・ルートプレーニング（SRP）
目に見えない部分（歯ぐきと歯の境目＝歯周ポケットの奥）に歯石がある場合は、局所麻酔をして歯石を除去します。歯垢や歯石によって汚くなった病気のセメント質も除去して、ツルツル・ピカピカに仕上げます。
5）歯周外科手術
歯石を除去したりしても歯周病が治りきらない場合は、歯周外科手術をします。歯肉を切って歯槽骨からはがし、こびりついて取れなかった歯石を除去してツルツル・ピカピカにします。
6）メンテナンス
歯周病は、歯医者さんでの治療が終わってからが大事です。せっかく取り戻した健康を維持しましょう。毎日の正しい歯みがきとと規則正しい生活、定期検診が必要です。
こうして見ると、症状が軽いうちは時間もお金もかけずに治すことができますが、症状が重くなると時間もお金もだいぶかかってしまいます。時間もお金も大切ですが、他ならないあなた自身の大切な体のことですから、自分でできるお手入れは毎日自分でやって、数ヶ月に一度の定期検診でチェックしましょう！ </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/shishubyou-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>3Mix法</title>
		<description>■３Mｉｘ法とは？
３Mix法というのは、むし歯を極力削らずに、３種類の抗菌剤を塗ってむし歯を無菌化するという、新しいむし歯治療の方法です。
これまでは、麻酔をしたり痛いのを我慢しながら削り取るしかなかった深いむし歯や、神経の近くに達してしまったむし歯も、削る量を減らして、３種類の抗菌剤を塗ることで治療できるので、患者さんの精神的、肉体的な負担も少なくて済みます。
■３Mix法のメリット
３Mix法でむし歯を治療することにより、以下のようなメリットがあります。
・歯を削る量が、これまでの治療より少なくて済みます。
・神経を残せる可能性が高くなります。
・治療を、短時間で終わらせることができます。
・患者さんの精神的、肉体的な負担やストレスが少なくて済みます。
■３Mix法の注意点
３Mix法は、痛みのあるむし歯を治療することもできますが、当院では、痛みの程度やむし歯の進行度合い、患者さんのお口全体の状況などから総合的に判断して、３Mix法を行なうか判断しています。
従来のむし歯治療を行なった方が良い結果を得られると判断した場合は、３Mix法をおすすめしない場合もありますので、ご了承ください。
３Mix法のおかげで、むし歯治療に関する患者さんの精神的、肉体的な負担は確かに減りました。しかし、万能の治療法、夢のような治療法はまだ残念ながら存在しません。大切なのは、３Mix法を使わずに済む、初期のうちにむし歯を治療をすること、そして、むし歯にならないように、きちんとケアすることです。
歯科医の本当の仕事は、患者さんがむし歯にならないようにサポートとケアをすることだと考えています。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/3mix.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>むし歯治療</title>
		<description>■当院のむし歯治療の考え方
歯が痛むときや、詰め物やかぶせ物が取れてしまったとき、入れ歯が壊れてしまったときなど、ご相談ください。あなたのご希望やお悩みに応じて、相談しながら治療方法を考え、ご納得いただける治療をいたします。また当院では、なるべく痛くない、なるべく歯を抜かない治療を心がけています。
■虫歯のチェック

    
        
            ダイアグノデント
        
        
          ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/naiyou/mushiba-chiryou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>治療費一覧</title>
		<description>いま少しお待ち下さい。少しずつUPしております。
※料金は、すべて税込みです。
インプラントに関する治療費



    
        
            
            &#160;AQBワンピースインプラント　１本
            
  ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/chiryouhi/chiryouhi-ichiran.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>治療の流れ</title>
		<description>当院では、患者さんと相談しながら治療計画を立てていきます。
お互いの信頼関係を築くため、そして良質な治療行なうために、患者さんとお話しすることがとても重要だと考えています。当然のことですが、毎回、あなたの現在の状態と治療についての説明、治療の進み具合い、そしてもしご質問や疑問に思われることがありましたら、それに対してのご説明をいたします。
あなたが普段、どういう食生活をしているのか。 
ご自分の歯に対して、どういうことを望んでいるのか。 
今まで行ったことのある歯医者さんで、どういうことをされて嫌と感じられたのか。 
治療の回数や時間、予算の希望など。
私は、患者さんが１００人いらっしゃったら、１００通りの治療法があると考えています。
どんな治療があなたにとってベストか、一緒に考えていきましょう。

    
        
            
            1．検査 
          ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/clinic-info/nagare.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ご予約方法</title>
		<description>当院は、ご予約の患者さん優先で治療をしています。
一人一人の患者さんに質の高い治療をするために、ご予約いただいた患者さんにはその方のための時間をお取りして、治療にあたっています。ご予約なしで来院されますと、お待ちいただく場合があります。また、昼休みと診療終了後すぐに訪問診療に出掛けますので、お約束の時間に遅れる場合は、必ずご連絡ください。当院は、できるだけお待ちいただく時間をないようにといつも心掛けています。ご協力お願いいたします。

予約は、当院と患者さんとのお約束です。あなたは、約束を守らない友達、知人、取引先を相手にされますか？「歯医者の予約くらい」と思われている方は、一度よくお考えください。
急なお痛み等で来院される場合も、できるだけ事前にご連絡の上、ご来院ください。
ご予約は、診療時間内にお電話でお願いします。
【Ｔｅｌ＆Ｆａｘ】
078-782-8241
【診療日時】
月曜日～金曜日
&#160; 9：30～13：00
14：30～19：00
※予約優先
※訪問診療 月~金　昼休み　及び　診療終了後　土曜日終日
【休診日】
土・日曜・祝祭日 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/clinic-info/yoyaku.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>医院案内</title>
		<description>【所在地】
神戸市垂水区舞子台６-１０-３久保ビル２階
*JR神戸線 舞子駅徒歩7分
&#8658;アクセスマップ
【駐車場】
近隣にあります。
【電話番号】
078-782-8241
【診療日時】

    
        
            &#160;
            月
            火
 ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/clinic-info/annai.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>スタッフ募集</title>
		<description>当院は、「患者さんを良くしたい、良くなっていただきたい」という思いで、毎日楽しく、前向きな気持ちで仕事をしています。
私は、患者さんの健康に貢献する医療者です。
しかし、スタッフなしには、私は質の高い医療を行なうことができません。
今、私が医療者として快適に仕事ができ、患者さんにいい治療を提供できているのは、私を支えてくれるスタッフのおかげと言っても過言ではありません。
当院は、患者さんの笑顔が多い歯科医院です。
患者さんの「ありがとう」をいただけること、そして「この医院と出会えてよかった」と患者さんに言っていただけることを、私たちは誇りに思っています。
患者さんとのつながりを大切にし、お互いが一人の人間として関わりあえるような、そんな医院を目指しています。それは、スタッフに対しても同じです。スタッフ一人ひとりの個性を生かして、のびのびと仕事ができるように願っています。
誰にでも「初めて」はあります。ですから、最初からうまくできるとは思っていません。
自分の成長を願う方、誰かの役に立てることに喜びを感じる方、言われたことを「はいはい」とこなすのではなく、患者さんの健康をサポートするプロとして、何をすればいいのかを自分で考え、プライドをもって仕事に取り組める方を当院では求めています。
現在、当院では、衛生士スタッフを募集しています。午後パート勤務可能なかた。
私たちと一緒に働いてみたい、自分のスキルを高めたいという方は、医院にお問い合わせください。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/staff-shoukai/staff-boshu.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>スタッフ紹介</title>
		<description>
    
        
            
            歯科衛生士の　西村です。
            月・火・木の午前中に、皆様の口腔内の健康増進のため頑張っています。
  ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/staff-shoukai/staff-shoukai.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>院長紹介</title>
		<description>&#160;

    
        
            ＊神戸市立舞子小学校　校医
        
        
          ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/staff-shoukai/incho-shoukai.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>患者さんの声</title>
		<description>
    
        
            
            何度も要望を聞いていただき、先生やスタッフの方との信頼感が生まれたと思います。
            （60代　女性　）
  ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/koe/koe.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>What&#8217;s New！</title>
		<description> </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/toppage/whatsnew.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>春藤歯科医院　院長の春藤泰之です</title>
		<description>あなたは、「痛みだけを止めてほしい」「歯を抜いてほしい」と、痛みが我慢できなくなってから仕方なく歯医者さんに行っていませんか？痛くなったら、歯医者さんに行って治してもらえばいいと、簡単に考えていませんか？

あなた自身のことなのに、自分のことを粗末にしてしている人がとても多いような気がします。歯科医は患者さんの歯の痛みをとり、削っては詰め、抜いては入れることの繰り返しです。これでは壊れていく患者さんに助力しているのと同じことです。

私の医院では、一本の歯が痛んだとき、そして一本の歯を抜くとき、患者さんに「どうしてそうなってしまうのか、それが将来にどんな結果になるのか」ということに少しでも何か感じて、気付いてもらいたいという想いでお話させていただきます。

その場しのぎでとりあえず痛みがなくなれば、もうそれで大丈夫と考えてしまいがちですが歯が痛くなる原因は、まだあなたの口の中に残ったままなのです。原因はそのままですから、齢を追うごとにどんどん他の歯も歯茎も、歯の土台である顎の骨、関節なども悪くなる一方です。

歯や歯ぐきが悪くなるということは、歯や歯ぐきだけの問題ではないのです。長期的に見れば、癌や心臓病、脳梗塞等になりやすくなるという事も分かっていますし、痴呆になりやすいということも分かっています。
考えてみてください。片方の足だけに下駄をはいて歩き回っている状態を。誰でも容易に体がおかしくなるのは想像できますね。歯も同じです。片方の歯を抜いたままにしていれば噛み合わせがおかしくなり、ひいては全身の関節が狂ってきます。

あなたは『悪くなるまで我慢すること』が、何か「医療費の節約」「時間の節約」のような気持ちになっているのだと思いますが、実は逆に、非常に大きな損をしているということになるんです。歯を定期的にケアする人というのは、歯をケアしない人と比べて、生涯に支払う医療費が、約５分の１で済むという統計がちゃんと出ています。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/toppage/intro.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>医院からのお知らせ</title>
		<description>【お問い合わせいただいたA.T様へ】
メールが返信できませんので、ここで回答させて頂きます。お読みになられたらご連絡ください。
お問い合わせありがとうございます。
当院では、床矯正、フルブラケット、3Ｄモジュール矯正法など患者様のお口の状態に合わせた治療方法で
矯正しております。
正直、各方法にはメリット、デメリットがあります。
床矯正法でも仕上げには歯にボタンのようなブラケットを貼って矯正しなければならない場合もあります。
出来れば、お口の中を見させていただいて、どうゆう方法がベストなのかを決めさせていただくのが良いかと思います。
床矯正で、２０万円、フルブラケット、３Dモジュール法で６０万円（両方税抜き）で、その都度の調整代はいただいておりません。
支払い方法は、カードも使えます。
よく考えられて、相談だけでも結構ですので、ご連絡ください。
【新しいレーザー治療器「ライトタッチ」を導入しました】
日本で17台目、神戸市で初めて導入しました。
このレーザーは水の力を使って治療する最新の特殊な装置です。
レーザーの光は強い熱と殺菌力を持っていますが、このレーザーは熱を水の中で運動エネルギーに変えてしまします。
その時の水の力で，歯や歯茎を切ったり削ったりします。
詳しくはレーザー治療の項目で。
【歯科衛生士募集】
当院では、歯科衛生士を募集しています。（午後からのパート）
ブランクは問いません。患者様のためを思って一生懸命になれる人なら大歓迎です。
詳しくはお問い合わせください。
【輝いて...生きる】
当院の患者様で、ALS（筋萎縮性側索硬化症）と診断された茨木克征さんが、自身のブログに綴った言葉から生まれ、ヘルパーと音楽家のパワーが集まって出来上がったCDが、「輝いて...生きる」です。誰もが思っている前向きに生きていきたいという思いが、進行性の病気と戦っている患者さんから発信され、周囲が後押しし、いろいろな思いが詰まったCDが出来上がりました。
お問い合わせ　ハーモニー音楽事務所　　078-997-2563（橋本寿美様）&#160;
【北京オリンピックお疲れ様でした】
当院の患者様の　早狩　実紀さんが　3000メートル障害という新しい種目で、オリンピック出場をはたしました。が、残念ながら予選敗退でした。オリンピックに参加出来た事だけでもすごい事だと思います。今後の活躍を期待します。
お疲れ様でした　　
早狩さんのブログdiary.jp.aol.com/xbhvjw4h/
【土曜日の休診について】
土曜日は、寝たきりや通院困難の患者さまの訪問診療にでておりますので、医院は休診とさせていただいております。
ご不便をおかけしますが、ご理解の上、ご了承ください。
 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/toppage/information.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>当院の特長</title>
		<description>今まで日本の歯科医は、歯を削って詰める、かぶせる。歯を抜いて入れ歯を作るのが仕事だと思われていました。要するに、全然体にいいことをしてきていなかったのです。
私はできるだけ歯を残したいし、患者さんの口の中を守りたい。ひいては患者さんの身体を守りたい。それが本来の歯科医療のあり方だと考えています。天然の自分の歯に勝るものはありませんし、口の健康が崩れてしまえば、全身の健康にもいい影響はありません。そのことを一番よく知っている歯科医が、病気にならない生き方＝「予防」を実践していかなくてはいけません。
あなたが病気になったり、歯周病やむし歯になって歯を失うこと（&#8658;歯を失うことで健康を損なうこと）がないように、予防という考え方、ライフスタイルをとりいれて欲しいと思います。 </description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/toppage/tokuchou.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>医院情報</title>
		<description>【所在地】〒６５５－００４６
神戸市垂水区舞子台６-１０-３久保ビル２階
＊JR神戸線 舞子駅　徒歩7分
＊山陽電車　舞子公園駅　徒歩７分
＊舞子駅からのどの系統のバスでも１停留所　西舞子２丁目の向かいのビル
【Ｔｅｌ＆Ｆａｘ】
078-782-8241
【診療日時】
月曜日～金曜日　　土曜日は訪問診療
&#160; 9：30～13：00
14：30～19：00
※約束制　（予約優先）
※訪問診療 月~金の昼休み　と　診療後および土曜日終日
【休診日】
土・日曜・祝祭日
&#8658;アクセスマップ
&#8658;ご予約方法

    
        
            
            
           ...</description>
		<link>http://www.shundo-dc.com/clinic-info/clinic-info.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
